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活動報告
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理念・政策
植木だいすけの決意
雄大で豊かな自然。そこで育てた新鮮でおいしい野菜やお米、豊富な木材から始まった木工製品などの匠のものづくり。そして何より、こころ温かい人々との日々のふれあい。
多彩な魅力にあふれる、うまれ育った大好きなマチ「旭川」。
その大好きな旭川で、私は「人と地域の接点づくり」や「旭川の魅力を記事にして発信」する活動をしてきました。
ここ数年、世界ではコロナ禍やウクライナ侵攻と、とてつもない試練が続いています。これからその試練を乗り越え、5年、10年、20年先の「希望ある旭川」を真剣に展望した時、「子育て支援と少子化対策」「高齢化社会と健康人口」「アフターコロナと地域の暮らし」といったテーマへ思い切ってフォーカスした本気の対策が必要で、一刻も早く取り組まなければならない、まさに待ったなしの状況です。

地域ではぐくむ
地域ではぐくむ
子育て支援と少子化対策
- 子育て世代の声を取り入れた支援策を促進し、子育て世代をサポートします
- 子どものほしい人が不安なく産める社会の実現を目指します
- 学校と地域が連携して見守る安心・安全な育児・教育環境を築きます

地域で支える
地域で支える
高齢化社会と「健康人口」
- 高齢世代が外に出て、豊かな経験を活かして社会に関わるような「生きがい・やりがい」形成を応援し、日々をいきいきゲンキに暮らす「健康人口」を増やします
- 高齢者の買い物や外出を支援するサービスの拡充を図り、日々の暮らしをサポートします
- 充実した医療・福祉・介護環境を活かし維持するため、従事者の確保・育成を促進します

暮らしを守る
暮らしを守る
アフターコロナと地域の暮らし
- 町内会・市民委員会を始めとした、顔が見え、声かけのある地域の輪を拡げ維持します
- 光熱費・食料品などの「生活必需費用」の物価高から、日々の暮らしを守るための支援をします
- コロナ禍で影響を受けた経済活動やにぎわいを再生し、活気を取り戻します
- 旭川の魅力を発信し、旭川の稼ぐチカラと旭川への移住を促進・支援します
- 機動的な除排雪を推進するため、担い手を確保・育成し、冬期間の暮らしや地域の負担を軽減します
profile
プロフィール
プロフィール
こんにちは、
植木だいすけです
- 1971年
- 姉と妹の3人兄弟の真ん中で長男として生まれ、のびのびと育てられる。
- 1978年
- 新町小学校入学。2年秋に忠和小学校へ転校。
- 1984年
- 忠和小学校卒業。
- 1987年
- 神居中学校卒業。
- 1990年
- 旭川北高等学校(普通科)卒業。
- 1994年
- 札幌大学法学部を卒業。
大学時代はユニセフ活動のボランティアサークルの部長として活動。 - 1994年
- 旭川冨貴堂書店 本店 に勤務。その後、MEGA開店準備に従事し立ち上げリーダー。
- 2000年
- 植木大輔行政書士事務所を開業。
- 2009年
- 北海道行政書士会から組織ぐるみの不正なパワハラ処分を受け、植木大輔行政書士事務所を廃業。
- 2010年
- 衆議院議員 ささき隆博事務所で公設秘書として勤務。
- 2011年
- BOOKMARK CAFE開業。
- 2015年
- 再び 衆議院議員 ささき隆博事務所で公設秘書として勤務。
- 2017年
- Apple Japan に勤務(リモートワーク)。
- 2023年
- 旭川市議会議員に初当選。

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